LANDSCAPE ランドスケープ

色彩の綾。
ここは四季巡る心地いいオアシス。

都市と森と水が調和した聖蹟桜ヶ丘のガーデンアイランド

約25,000m²もの広大な開発敷地を構成するのは、主に3つのオープンスペース。中心にはデッキテラスを設けた扇状のウォーターガーデンと連続する中庭。大階段を昇ったところには、広場のようなスウィングガーデンがある緑のエリア。敷地の南側には散策路や公園を配した、約2,000m²もの“森”をテーマにした提供公園が広がっています。さらに共用施設のある3つの棟と緑地帯に面する2つの棟を配することによって、1つのコミュニティとしての形がつくられています。この巧みなマスタープランにより、豊かな緑と水と光の触れあい、人と人との温かな交流が、あなたの新しい日常になります。

四季を通して美しく変わる多彩な植栽計画

高中木、低木合わせて実に約11,000本、地被類や花壇を合わせると、実に60種類もの植栽で潤う環境づくりが施された〈ライオンズ聖蹟桜ヶ丘パシーナ〉。シンボルツリーの桜やイロハモミジの中木、イチョウやケヤキなどの高木、色濃い緑のヒイラギを始めとする生け垣、大輪の花を咲かせるセイヨウシャクナゲなどの低木類や芝生。常緑樹、落葉樹、花の咲く木や実のなる木、また美しく飾られたフラワーポットが、新しい季節のメッセージをそっと教えてくれます。
サクラ
ヒイラギ
イロハモミジ
セイショウシャクナゲ

環境と共生していく発想、約60%のオープンスペース

東京ドームのグランドの約1.5倍もの広大な敷地に、多摩川の水の清々さが取り入れられたウォーターガーデンや、多摩の自然をイメージさせる樹木や草花が豊富に植栽されています。地域の人々にもひらかれる約2,000m²もの提供公園を含む、約8,700m²もの潤いあふれる緑地帯が設けられています。周囲の環境や地域社会と共に、成長していくコミュニティが描かれています。
※空地率60%

人と車の導線を完全に分離された安心設計

敷地内の駐車場は住戸に対して100%確保されています(内自走式約77%)。ゲスト用に5台分のスペースも設置されています。また、自転車置場はラック式以外にも大型のサイクルポートが採用されています。小さなお子様でもラクに駐輪できるよう、キッズ専用の自転車置場も併設されています。また、人と車の導線が完全に分離された安心の設計が施されています。
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。